少しだけ内容をお伝えしましょう。
婚約指輪というと、
ダイヤモンドの説明に多くの時間を費やすことが一般的ですが、
私は、これが指輪選びを、
つまらなくしている原因だと考え、撤廃しました。 このため、「ダイヤモンドの4C」で頭がいっぱいの方には、
「私たちは、一体何をしていたんだろう?」と、
かなりの衝撃を受けると思います。
重要なことは、
記念品としての指輪を贈ることではなく、
奥さまが、ずっとその指輪を大切にしてくれて、
年齢を問わず活躍するようなものが「最良」の婚約指輪なのです。
逆に、あまりよくない例としては、
「細すぎる指輪」
「可愛すぎる指輪」
「実用性のない指輪」
「活躍する年代が限られる指輪」
「アクセサリー的な要素の強い指輪」
などは、数年後に後悔する女性が多いことを忘れてはいけません。
小冊子(本)の中では、
指輪選びの「ポイント」を、たっぷりと解説しておりますので、
どうぞ、ご安心ください。
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